あなたは、スポーツをしていて
なかなか実力が伸びない、怪我が疲れがなかなかとれない、
と悩んでいませんか?

今回のメルマガでは、解剖学と古来武道の文献に基づく

  • 全身の力みをすぐ取り去り、怪我しない身体を構築する方法
  • 試合や本番での緊張や不安感を物理的に下げる方法
  • 肩甲骨・股関節を最大限に活用する身体の使い方
  • 合理的に身体の痛みを取り去る原理原則
  • 武道の世界で知られる「丹田」の具体的活用法

などについて、総ページ数800ページと20時間以上の動画講義に渡って、解説しています。

野球、サッカー、バレー、テニス、陸上競技…まで、様々なスポーツ関係者から競技力向上と怪我の改善をいただいた実践的内容を無料で学べます。


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メルマガの特典1

当サイトのメルマガを登録された場合、弓道に基づく身体の使い方、姿勢、スポーツ技術を向上させる方法をまとめた動画28時間以上の教材を無料でプレゼントいたします。

 

特典2

腰・膝痛、肩凝り改善の具体的手法、栄養学、姿勢改善法を含めた、計9分野に及ぶ非公開テキスト803ページ、を無料プレゼントします。

 

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独自のスポーツ理論に基づいた11回の動画講義

第一講義:全スポーツに共通する運動技術向上のヒント

さらにスポーツ技術を伸ばすために、「体の使い方」を覚えてみましょう。あらゆるスポーツの動きが今よりスムーズになるため、運動時の怪我も軽減されます。実際に当サイト代表高橋が、弓道を学んだ結果、圧倒的にスポーツの技術が伸びた実例を解説します。

 

 

 

第二講義:腕を使う競技動作を改善するには

腕を活用するスポーツとしては、野球やテニス、バスケットボール、など多岐にわたります。そして、腕を動かそうと思って、「肩」や「肩甲骨」に意識をおくようにすると逆に筋肉が緊張して動きが悪くなるのはご存知でしょうか?動画内は最も合理的で腕が使いやすくなってスポーツ技術が伸びる方法をお話します。

 

 

第三講義:武道の「丹田」から体の動きを変える

丹田とは、ヘソの下にある空間のことです。武道全般で「効率の良い身のこなし」が身に付く丹田姿勢の構築法をお伝えします。丹田を用いれば、あらゆるスポーツで上体を安定させることができます。そして、世の中でよく言われる「お腹に力を入れて丹田意識した」という間違った誤解も解きながら、合理的な意識の仕方を解説します。

 

 

第四講義:重要場面での緊張を取り去る3つのポイント

失敗が許されない場面など、メンタルが大きく崩れるときがあります。ここでは、「緊張を取り去る姿勢」を有効に活用しましょう。道の世界では、心の落ちつかせるために行う3つのポイントが存在します。これを学ぶだけで、試合前や重要な場面での緊張がなくなります。

 

 

 

第五講義:一流選手が行う運動向上に必要な筋肉活用法

歴史に名を残した投手のフォームやトップランナーの腕振り動作など、偉大な記録を残したスポーツ選手を観察すると共通点があります。それは、彼らは「ある筋肉を最大限に活用している」ということです。この筋肉を有効活用すれば、いまよりも格段に記録が向上します。あらゆる運動動作を改善させる筋肉活用法には、3つの原則があります。

 

 

 

第六講義:運動動作や姿勢が崩れる2つの要因

「良いフォームを身につけようとすると怪我をする」これは、武道の世界でよくある話です。良い姿勢を身に着けようとした結果、末端の筋肉を使いすぎて怪我をすることがあるからです。そこで、弓道に基づく姿勢の整え方から、「体の機能を学びながら負荷のかからない動作」を学んでみましょう。スポーツに限らず普段の日常生活での痛みまでも解放されるようになります。

 

 

第七講義:動作改善や怪我予防に重要なフォーム修正法

スポーツにおけるフォームの崩れは、外からの見た目を直すのではなく、体の内部から修正するように意識しましょう。弓道の世界では、これを「内観」といいます。内観を意識すれば、瞬間的に強く筋肉の力を発揮させられるようになります。これを応用することが、動作改善やケガ予防につながります。

 

 

 

第八講義:筋肉の緊張を取り除き、最大限の力を発揮させる

武道の考えを理解すれば、最小の労力で最大の力を発揮させることが可能です。そのためには、ある一つの部位に関する筋肉の緊張を取り去れば問題ありません。これを行えば、結果として全身筋肉の緊張緩和につながります。

なお、この筋肉をゆるめる方法は誰でも簡単に実践することができます。運動しやすくなったり、全身の不調を取ったりもできます。

 

 

第九講義:目線や耳の動きが体全体の緊張に繋がる

実は、スポーツにおける技術の低下は目や耳からきているってご存知ですか?目線が下がると陸上の短距離では失速しやすくなったり、卓球ではサーブが入りにくくなったったりします。目線の位置は身体の力みや平衡感覚のブレを発生させます。加えて耳も合わせてスポーツの動きに大きな影響を与えます。ここでは目や耳の周辺筋肉を緩める手法によって、どのように運動動作が改善するのかを解説します。

 

第十講義:試合で100%の力を出しきるメンタル調節法

一流選手であるほど、常に「勝利」「優勝」を期待されてきた環境の中で結果を残しています。これには心理学的な根拠が隠されています。本動画講義では、一流選手が意識しているある1つのメンタル調節法を解説します。100%の実力を出すためには、決まった思考法に従って行動するだけで問題ありません。

 

 

 

第十一講義:筋トレやストレッチだけだけでは不十分な理由

筋トレやストレッチを行う人は多いですが、これらを直接スポーツに活用させるのは難しいです。それだけでは不十分で、鍛えた筋肉を活用するためには、筋肉の適切な活用法を理解する必要があります。これを理解した上で実践すれば、ようやく筋肉を最大限利用できるようになります。

 

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