無料メールマガジン:理論スポーツ

 

スポーツで抱える悩みは人によって違います。

 

ムダがなく、疲れない体の動きを実現したい
いくら練習を頑張っても上達しない
試合前に緊張して常に結果を出せない
ケガにいつも悩まされている
一流レベルの思考を身に付けたい
メルタルが弱く、大事なときにミスをする

 

武道で行われている「体や筋肉の使い方」を理解すれば、
あなたの運動レベルは格段に向上します。

 

これから教える内容は、あらゆる動作やスポーツで応用可能です。

 

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スポーツ上達に必要な運動理論

 

多くの人は何も考えずに動作やスポーツを行っています。そのため、どれだけ努力しても上達が遅いです。

 

しかし、一流選手であるほど理論的に練習メニューを組み立て、体を効率的に動かすための手法を学び、実践しています。まずはこの事実に気が付かなければいけません。

 

例えば、ランニングで重要な箇所はどこだと考えるでしょうか。多くの人は「脚」の筋肉や動きが大切だと思うでしょう。ただ、実際は違います。ランニングで重要なのは脚ではなく、「背中」です。

 

実際、フルマラソンでシドニーオリンピック金メダリストであり、元世界記録保持者の高橋尚子選手は脚よりも背中の使い方を重視していました。マッサージを行うときであっても、脚ではなく背中を重点的に行っていたのです。背中の筋肉を活用することで、力強い走りを実現できることを知っていたのです。

 

それでは、実際に背中の筋肉を使うにはどうすればよいのでしょうか。多くの指導者は「背中をまっすぐ伸ばしなさい」「首を動かさないようにしなさい」などの形を指摘します。

 

しかし、見た目の形を修正しようとすると、かえって筋肉が固くなります。動作がスムーズにできなくなるため、意識的に修正しても意味がないのです。そうではなく、体の中にある筋肉の緊張を取るように動きを変えなければいけません。

 

運動理論を理解すると、効率的にスポーツ技術を上達させることができます。これらを理解せずに練習をしようとするため、多くの人は上手くなれずにいます。そこで、トップアスリートが実践する「体や筋肉の使い方」について、メルマガ内で詳しく動画講義を行います。

 

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独自のスポーツ理論に基づいた11回の動画講義

 

 

負担の少ない体の動きを習得したり、一流レベルの結果を残したい場合、練習方法を変えなければいけません。その中の一つが「体の使い方」です。体の使い方を変えれば、一瞬にして運動能力が向上するだけでなく、メンタルまで鍛えることができます。

 

また、あらゆるスポーツの動きが今よりスムーズになるため、運動時の怪我も軽減されます。こうした動きを習得すれば、どのスポーツであっても結果を出せるようになり、ライバルに差をつけることができます。

 

 

腕を活用するスポーツとしては、野球やテニス、バスケットボール、ゴルフ、水泳など多岐にわたります。サッカーであってもバランスをとるために腕は必要ですし、マラソンやロードバイクでも上体を安定させるために腕を用います。

 

腕を効率的に活用するとき、一般的には「肩」や「肩甲骨」に意識をおくように説明されます。ただ、実際にこうした部位に意識をおくと、筋肉が緊張して動きが悪くなります。そこで、どうすれば腕を振りやすくなるのかについて、講義内だけで説明します。

 

 

あらゆる動作を負担なく速く行うためには、武道で行われている「丹田」の考え方を学ばなければいけません。丹田とは、ヘソの下にある空間だと考えてください。丹田に体重を乗せれば、体がブレなくなります。

 

ただ、お腹に力を入れるなど、意識的に丹田に体重をのせようとしても意味がありません。筋肉が緊張して、逆に動きが悪くなってしまうからです。そこで、どのようにして丹田を活用するのかについて説明します。丹田を用いれば、あらゆるスポーツで上体を安定させることができます。

 

 

失敗が許されない場面など、メンタルが大きく崩れるときがあります。これは、「緊張する姿勢」を無意識のうちに取っているからです。そのため、いくら頭で「心を落ち着かせよう」と思っても無意味です。「緊張を取り去る姿勢」を取らなければ、メンタル状態を元に取り戻すことはできません。

 

武道の世界では、心の落ちつかせるために行う3つのポイントが存在します。意識を少し変えるだけで、試合前や重要な場面での緊張がなくなり、思考が一瞬にしてクリアになります。

 

 

歴史に名を残した投手のフォームやトップランナーの腕振り動作など、偉大な記録を残したスポーツ選手を観察すると共通点があります。それは、彼らは「ある筋肉を最大限に活用している」ということです。

 

この筋肉を有効活用すれば、いまよりも格段に記録が向上します。トップアスリートが具体的にどのようにして記録を残していったのかについて、具体例を挙げながら解説していきます。あらゆる運動動作を改善させる筋肉活用法には、3つの原則があります。

 

 

姿勢が悪くなったり運動動作が崩れたりする原因として、スポーツにおける良いフォームを身につけようとすることがあります。身体の構造を理解せずに動作を修正しようとすると、末端の筋肉を使いすぎてケガをしてしまいます。

 

そこで、本来は体の機能を学んだうえで負荷のかからない動作を実行しなければいけません。これを実践できるようになれば、スポーツに限らず普段の日常生活での痛みまでも解放されるようになります。

 

 

背中が曲がっていたり、肩がブレていたりすると、フォームを修正するように指摘されます。ただ、いくら意識して直そうとしたとしても、高確率で元通りに戻ったり他の部位でフォームの崩れを生じたりするようになります。

 

そこで、外からの見た目を直すのではなく、体の内部から修正しなければいけません。武道の世界では、これを「内観」といいます。内観を意識すれば、瞬間的に強く筋肉の力を発揮させられるようになります。これを応用することが、動作改善やケガ予防につながります。

 

 

武道の考えを理解すれば、最小の労力で最大の力を発揮させることが可能です。そのためには、ある一つの部位に関する筋肉の緊張を取り去れば問題ありません。これを行えば、結果として全身筋肉の緊張緩和につながります。

 

なお、この筋肉をゆるめる方法は誰でも簡単に実践することができます。これをすることで運動性を高めれば、あらゆるスポーツに応用させることができ、体が疲れやすかったり痛みが表れたりしている全身の不調までも取り去ることができるようになります。

 

 

スポーツ動作によく使われる体の部位は「腕」や「脚」などが挙げられます。ただし、その他にも目や耳の働きも運動動作で重要です。例えば、目線が下がると陸上の短距離では失速しやすくなったり、卓球ではサーブが入りにくくなったったりします。これは、目線の位置によって首が緊張するからです。

 

また、耳の影響によって肩が固くなります。例えば小鳥のさえずりなど、自然の音を聞くとリラックスします。一方、人から罵声を浴びせかけられると肩など体全体がこわばります。このように目や耳がスポーツの動きに大きな影響を与えるため、ここでは目や耳の周辺筋肉を緩める手法によって、どのように運動動作が改善するのかを解説します。

 

 

誰もが試合で緊張し、ベストのプレーができなかった経験があるはずです。ただ、一流選手であるほど、常に「勝利」「優勝」を期待されてきた環境の中で結果を残しています。

 

それでは、どのように考えて「ここ一番での勝負強さ」を発揮させているのでしょうか。これには、ある1つのメンタル調節法を実践するだけです。100%の実力を出すためには、決まった思考法に従って行動するだけで問題ありません。

 

 

筋トレやストレッチを行う人は多いですが、これらを直接スポーツに活用させるのは難しいです。例えば、体幹トレーニングでは特定のポーズをとり、静止し続けることで胴体の筋肉を鍛えることができます。ただ、実際の試合では、そのようなポーズをとっている時間はありません。

 

もちろん、筋トレやストレッチが無駄だといっているわけではありません。それだけでは不十分だということです。鍛えた筋肉を活用するためには、筋肉の適切な活用法を理解する必要があります。これを理解した上で実践すれば、ようやく筋肉を最大限利用できるようになります。

 

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ここで、簡単に自己紹介をします

 

はじめまして、高橋と申します。当サイト(理論スポーツ)へお越しいただき、ありがとうございました。

 

私はこれまで、スポーツに関する運動技術を上げるための方法論について研究を行ってきました。その中で指導を行っているうちに、あることに気が付きました。

 

それは、「多くの人が間違った練習をやみくもにしている」ということです。

 

スポーツ技術を向上させるためには、当然ながら練習が必要です。ただ、何も考えずに練習を積み重ねても意味がありません。

 

例えば、穴だらけのバケツにいくら水を入れても、溜まっていくことはありません。これと同じように、適切な方法論に従って行わなければ、いつまで経ってもレベルアップしていかないのです。

 

ただ、心配しなくても問題ありません。実は少し体の使い方を変えるだけで、あなたの運動レベルはいまよりも格段に向上していきます。また、スポーツに対する考え方や正しい手法を身に付ければ、その後の伸び具合が加速度的に上昇するようになります。そのための手法をサイト内ですべて公開しています。

 

なぜ私がこのような情報を発信しているかというと、日本で行われている全スポーツの競技レベルを向上させ、世界的な活躍をする人を増やしたいと考えているからです。これは、武道の考えを取り入れたことで、私自身のスポーツの成績が格段に伸びたことがキッカケでした。

 

 野球から弓道の世界へ
私が小学生だったころ、とにかく野球が大好きでした。地元では有名なプロ野球選手が出るほどであり、彼らを目指して当時の私は野球漬けの毎日を送っていました。もちろん、中学校でも野球部に所属していました。

 

高校でも野球を続けたかったのですが、ここで問題が起こります。私が通っていた高校は自宅から片道で2時間程度かかる場所にあったため、野球部の朝練に間に合いません。そのため、朝練のない他の部活に入るしかありませんでした。

 

このとき、弓道着を付けた先輩女性の「弓を放つ前の静止している美しい姿」に目を奪われ、弓道部へ入ることを即決しました。精神統一の世界ではあるものの、多少の不純な動機を抱えながら、それを覆い隠す胸いっぱいの期待を膨らませて道場へ足を踏み入れたのです。

 

高校で弓道をしていたことから、大学に入っても弓道は続けようと心に決めていました。ただ、大学生は時間があり余っているため、他のスポーツにも挑戦しようと考えました。

 

しかし、このときは東京都内にある大学に通っていたため、行えるスポーツが限られていました。同じ大学であっても、他の拠点にある学部は運動場や体育館があるため、さまざまなスポーツをすることができます。ただ、私が在籍していた学部では行えるスポーツに限りがあったのです。

 

そこで、マラソンに挑戦することにしました。道路があればマラソンを行うことができます。そういう意味では、都内であってもチャレンジできるスポーツだったのです。

 

ただ、これまでに陸上競技を経験していたわけではありません。最初のフルマラソンのタイムは5時間1分であり、素人同然の状態からスタートしました。基礎力もないため、弓道と同じようにマラソンの実力もなかなか向上しません。

 

そのように過ごしているうちに、大学の研究室へ入ります。4年間の大学を卒業後、弓道とマラソンを続けなら大学院の修士課程(2年間)まで通い、卒業して社会人になります。

 

 社会人で学んだ武道の教え
このとき、社会人でも弓道は続けていましたが、学生時代と同じようにまったく上達しません。「上手くならなければ、あと3ヶ月で辞める」ことを決心したとき、当時の職場の近くにある個人の弓道場にたまたま出会いました。このとき、武道に関する「体や筋肉の使い方」を理論的に学ぶことの重要性を教えられました。

 

弓道の世界では、精神的な言葉や教え方が先行し過ぎています。そのため、具体的に弓を引く動作をどのようにすればよいのか、物理的・解剖学的に説明できる人はほとんどいません。

 

例えば多くの人は、弓を引いているときに「○○の部分が崩れている」とだけ指摘します。ただ、具体的な解決策を提示できないのが現状です。単に悪い箇所だけを指摘したあと、生徒がうまく修正できなければ、「それを稽古で直すために精神修行をしている。上達しないのは練習不足だ」といわれるのが現状です。

 

ただ、実際は精神論だけでなんとかなるものではありません。人によって体格や骨格が異なり、さらには男女によっても体の特徴が違うからです。体格別や稽古年数別に解説し、理論的に説明しなければ理解は難しいのです。

 

人によって弓の引き方はさまざまです。「胸が出る人」「左肩が上がる人」「右手首が曲がる人」など、体の部位にどこか一つでも不正が出てしまうと矢は的からはずれます。そのため、「弓を引いているときの姿勢」や「弓を押す方向」が重要になります。

 

このときは、関節や筋肉の動きを考えながら行います。精神論のように無心になって弓を引くのではなく、肩の上げ方から足の位置に至るまで、すべてを理論的に考えるのです。指の握り方だけで的に当たるかどうかが決まるほど、弓道は繊細なスポーツであるといえます。

 

私は弓道の稽古を通して、合理的で負担のない弓の引き方を勉強してきました。現在では昔の弓術書を翻訳したり、感覚的で難しい弓道の射法をわかりやすく言語化したりしています。

 

 全スポーツで応用できる武道の教え
これら弓道の方法論は、日本で古くから行われている武道の考えが元になっています。武道による心や体の整え方というのは、全スポーツに応用できます。

 

例えば、弓道では最初の動作で行われる「弓を上げるときの形」が崩れるだけで、的に当たらなくなります。そしてこれは、野球にも通じる考えです。ピッチャーがボールを投げるとき、最初の構えですべてが決まってしまいます。

 

また、ボールを投げるときに球速を素早くするには、脇の下にある筋肉を上手く活用しなければいけません。腕の力だけではうまくスピードを上げることはできないのです。同じことは、テニスのサーブやバスケットボールのシュートでも同様に考えることができます。つまり、あらゆるスポーツで応用できます。

 

他にもマラソンに武道の考えを取り入れれば、腕に力を入れないように走ることで楽なランニングを実現できます。これは、「首を伸ばして肩を落とす」という弓道で行われている全身の緊張を取る動作を行うことで実現できます。

 

このように筋肉、関節の働かせ方を研究した結果、スポーツで常識と言われていたことを私はいつの間にかやらなくなりました。スポーツ的な体の動かし方は考えず、弓道で行われる「立っているときの姿勢」や「道具を効果的に使うための筋肉の動き」を意識して練習しました。

 

そうすると、弓道に限らずあらゆるスポーツの記録が見違えるように向上するようになりました。野球のボールを投げるにしても、少し体の使い方を変えるだけで球速がまったく異なるのです。

 

この考えを他の人にも指導しましたが、やはり競技レベルが格段に向上しました。サッカーやテニス、水泳など、どのようなスポーツでも同じような結果を出しています。

 

共通していることは、無駄な力みが消えることであらゆる動きがよくなったことです。武道の考え方を取り入れることで、すべてのスポーツ競技に関する能力が向上したのです。

 

私自身も結果が出るのが楽しいため、これらの考えを取り入れながら弓道以外にもトライアスロンまでチャレンジしています。

 

 スポーツ競技の向上を目指す
こうした経験を通して思ったのは、「自分が小学生のころに『武道による体や筋肉の使い方』を知っていれば良かった」ということです。そこで現在では、私自身の実体験を取り入れながら、あらゆるスポーツで応用できる体の使い方を教えています。

 

弓道での「姿勢」「筋肉」「関節」の使い方を取り入れれば、無駄な力みが取れるのでスポーツの動きがスムーズになります。また、姿勢が正されるのでケガの予防になります。さらに、武道では心を鎮める作法があるため、失敗できない場面が訪れても平常心を保てるようになります。

 

それだけではありません。普段の生活の中で実践すれば、正しい姿勢や歩き方を行うことで腰痛や膝の痛みに関しても対処できるようになります。

 

関節に負担のない合理的な姿勢や動き方は、あらゆる動作を改善させます。これらの土台がしっかりしていなければ、いくら練習をしても技術は身に付きません。武道の考えを最初にマスターすることが、最も効率的に運動技術を向上させる方法であるといえます。

 

なお、武道であるなら何でもいいわけではありません。弓道ならではの性質があります。柔道や剣道など、他の武道は「常に動きながら行うスポーツである」といえます。そのため、上半身の立ち方などを意識しづらいです。

 

一方、弓道では静止した状態から、体の筋肉や動きなどを一つ一つ確認しながら動くスポーツです。そのため、ケガをしないための動きや筋肉を効果的に活用する動作を理解しやすいという特徴があります。

 

私はこうした弓道に関わる「体の使い方」を解説することができます。さらには、武道の考えを他のスポーツへ応用する方法まで説明できます。

 

そこで現在、私は弓道に限らずあらゆるスポーツ選手に対して指導を行っています。本気で世界の頂点を目指す人がいれば、市民大会で上位を狙う人、これからスポーツを始めたい人など対象はさまざまです。

 

どのような人であっても、スポーツや日常生活での無駄な動きを排除し、姿勢や筋肉を少しでも改善させたいと考えているのであれば私の情報は有益な内容になるはずです。

 

これらの動作を取り入れることで今よりも効率的な動きを実現し、ケガの予防や記録向上につながれば、これ以上嬉しいことはありません。

 

さらに詳しい内容についてはメルマガ(メールマガジン)の動画講義で解説しています。ぜひとも、あなたが行っているスポーツに取り入れて、さらに高いパフォーマンスを発揮させるようにしてください。

 

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実力向上に必要な武道の教え

 

単に練習するだけでは、実力向上のスピードは遅いです。さらには怪我の確率も高くなるため、故障によって練習すら満足にできなくなります。

 

もしあなたが「自分が行っているスポーツだけを練習すればいい」と考えているのであれば、上達は頭打ちになるでしょう。トップアスリートであるほど、武道を含めた他のスポーツで行われている考え方を実践しているという事実を認識しなければいけません。

 

例えば、メジャーリーグで262安打というシーズン最多安打記録を更新したイチロー選手は、武道で行われている「筋肉を最大限に活用する考え方」を練習に取り入れていました。

 

また、陸上のオリンピック短距離で何度も金メダルを獲得したウイサインボルト選手を観察すると、武道で基本となる「体の緊張を取り去る手法」を用いていることに気が付きます。こうした全スポーツで共通する体の活用方法をメルマガ内で教えます。

 

それだけではありません。このメールマガジンでは試合などで最高の結果を出すために必要な「メンタルの調節法」まで伝えます。

 

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トップアスリートに共通する思考とは

 

一流選手と普通の選手では、考えていることが明らかに違います。

 

これはスポーツに限らず、ビジネスや学問の世界であっても、一流と呼ばれている人たちは一般人とは異なる思考法を実践しています。

 

そして重要なのは、これら「一流の人たちは全員が共通する考え方をしている」という事実です。スポーツ、ビジネス、学問と分野が違っていても、世の中の成功法則は一緒なのです。

 

それでは、一般人がこうした「一流の思考法」を身に付けることができないかといえば、もちろんそうではありません。そうしたことを学ぶ機会が今までなかっただけであり、素直に学ぶ姿勢があれば、誰でも一流の人と同じ思考を身に付けることができます。

 

こうしたトップアスリートに共通する思考法を実践し、さらには武道での体の使い方までマスターすることができれば、あなたの実力レベルは加速度的に上昇していくことでしょう。現状に満足さず、さらに高みを目指したい人だけがメルマガに登録してください。

 

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